苦しみを言葉にする
心の中は見えません それを言葉にするだけできっと答えが見つかりやすくなります
感情はたくさん種類があります
苦しい感情は感覚しかわかりません。ドキドキ緊張したり、ソワソワしたり、フワフワしたり、イライラしたりします。本当は全て別々の感情です。恐怖、悲しみ、怒り、寂しさ、無価値感、罪悪感、悔しさ、恥ずかしさ、色んな感情を感じているのです。
今日感じた嫌な気持ち
ゴールに辿り着く方法はたった一つ。それは自分の心と向き合うこと。本当は見たくないドロドロした心の中を言葉にしてみましょう。本当は傷ついていた心を見つけてあげるために。
専門のカウンセラーがチェック
苦しみは誰かに受け止めてもらえると少し楽になる。決して一人じゃない。専門のカウンセラーが日記をチェック。時には励ましを。時には応援を。時には優しさをコメントしてもらえます
感情の種類を特定
5行日記で書いた出来事であなたが感じた感情の種類を特定してください。心が今日何を感じていたのかが、ようやく向き合えるはずです。怖かった、怒った、悲しかった、寂しかった、無価値感を感じた。罪悪感を感じた。それぞれ分けてください。
自己肯定感スコア
自己肯定感が上がったり下がったりと言うけれど、実際何を基準にしているのか?誰も知らない。かんじょうにっきは無価値感推移ページのグラフにより、毎日の自己肯定感をグラフ化し見える化します。
緊急対応のためにも
日記内容が緊急事態が発生している場合は協会専属のカウンセラーがチェックし、場合によっては各機関と連携する体制を整えています